OHNO オオノ開發株式会社 | 汚染土壌処理、家屋解体、低濃度PCB | 愛媛県松山市

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低濃度PCB分析

オオノ・ラボ

PCB含有のおそれがある高圧コンデンサやトランス等の廃棄物は、「ポリ塩化ビフェニル廃棄物の適正な処理の推進に関する特抜措置法」により、トランス、コンデンサなどのPCBが含有のおそれがある電気機器等のPCB含有の有無を確認の上、2027年3月31日までに処理することが義務づけれられています。弊社では複数の分析方法を採用し、最適な分析方法を選択することで、迅速かつ正確な分析を行います。

サンプリングから分析まで

試料採取

環境科学分析センター(以下オオノラボ)の分析者が直接現場まで採取に伺います。
また、お客様宛てにサンプリングキットを送付し、お客様自身で採取後、オオノラボへ送付して頂き、分析を行うことも可能です。

分  析

オオノラボでは、2種類の簡易定量法と1種類の迅速判定法を用いて、低廉な費用で効率的かつ確実に分析を行っております。
最短1週間程で分析結果をご報告致します。
最短1週間程で分析結果をご報告致します。
※検体量により結果のご報告時期が異なります

  • 0.5ppm以下PCB廃棄物対象外
  • 0.5ppm超PCB廃棄物対象物
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